プロテニスプレーヤ杉山記一が、これまで世界にチャレンジした10年間のプロテニス活動を通じて
大切と感じた3つの言葉、
- 「Passion」
子供達に大きな夢を持って欲しい!そして、その夢に向かって一生懸命努力して欲しい
- 「感謝」
子供達に「沢山の人に支えられている。」という感謝の気持ちを持ち生きて欲しい。
- 「思いやり」
自分の事だけ考えて生きていくのではなく、周りの人達にも優しく出来る子供達になって欲しい。
この言葉を1万人の子供たちに夢を伝えたい!
この杉山記一の熱い思いが、~MESSAGE BALL PROJECT~
という活動に発展しました。
この言葉の書かれたメッセージボールが、杉山自身の手によって1人1人の世界中の
子ども達に手渡されています。
この活動を支援するため2009年よりチャリティーコンサートを開催。世界の明日を
担う子ども達の役に立ちたいという杉山記一の活動は皆さまの
温かなお気持ちにより支えられています。
<Artist紹介>
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このチャリティーオークションのために結成された
菅又 健presents「スペシャル・ラテン・セッション」
ラテン、サンバ、ボサノヴァ、ジャズ、はたまたあんな曲や
こんな曲をオリジナルアレンジにて幅広く演奏します。
夏にぴったりな陽気で明るいラテンサウンドを
小気味良いステップと共にお楽しみ下さい!
メンバー:
クボタ ユカ(Vo.)、小関 一馬(Pf.)、榎本 敦(Bs.)、小川 岳史(Perc.)
<菅又 健 プロフィール>
1977年 東京都生まれ。
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと運命的な出会いを果たし、
ギターを始める。
ギターオーケストラのソリストや、ソロギターとして、杉並公会堂や関内ホール、
神奈川県立音楽堂等に出演。
クラシックギターを演奏する。
やがてブラジル音楽に出会い、そのリズム感・メロディ・懐の深さに
圧倒され、
ブラジル音楽に傾倒。現在はガットギターをメイン楽器とし、ブラジル音楽のみならず、
さまざまなユニットにメンバーおよび、サポートとして参加。
日本全国で年間100本を越える
ライブ活動やレコーディングを行う。
2007年6月 それまで勤めていた会社を退社し、ギター1本で生きて行くことを決意。
2008年12月よりクロサワ楽器Dr.Soundにてギター講師を務める。
2010年8月 ロッキン・ジャパンフェスティバルにサポートミュージシャンとして参加予定。